LEGO CLASSIC(レゴクラシック)黄色のブロックボックスMサイズ

ども、やじです。

大樹にはじめてのLEGO(レゴ)を買いました。

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LEGO CLASSIC(レゴクラシック)黄色のブロックボックス<Mサイズ>です。

LEGO(レゴ)は、長らく「青のバケツ」と「赤のバケツ」という基本セットを展開していましたが、2014年に生産を終了しました。

それに替わって2015年1月に登場したのが、このLEGO CLASSIC(レゴクラシック)シリーズです。

収納ボックスがセットになっている「ブロックボックス」とパーツの補充用的な「アイデアパーツ」のセットから構成されていて、それぞれ3種類ずつがラインナップされています。

ブロックボックス アイデアパーツ
10698_box  10695_box
10698 Lサイズ 10695 くみたてボックス
10696_box  10693_box
10696 Mサイズ 10693 ベーシックセット
10692_box  10694_box
10692 クリエイティブブロック 10694 明るい色セット
 基礎板(32×32) 基礎板(45×45)
boad_32x32 10701
10700 グリーン 10699 ベージュ 10701 グレー

はじめてのLEGO(レゴ)ということで、収納ボックスは必須。

Lサイズ(790pcs)とMサイズ(484pcs)で迷いましたが、400ピースくらいあれば、物足りなさは感じずに遊べるみたいなので、ひとまずMサイズを選びました。

  • 最初から思いっきり遊びたい
  • 大きい収納ボックスがいい

そういう方は、いきなりLサイズでもいいと思います。

そして意外と大事なのが基礎板です。

これがあるのとないのでは、組み立てのしやすさや見た目の華やかさがまるで違います。セットの中にも小さめのが入っていますが、そこはやはり別売りの基礎板を1枚は手に入れておきたいところです。

ちなみにアマゾンや楽天のレビューを見ていると、箱に対して中身が少ないという声があります。

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実際はこれくらいです。

パーツが小さいので、確かに少なく感じますけど、いずれ買い足すことになるでしょうから、これくらいの余裕はむしろあったほうがいいと思いますね。

対象年齢は4歳からとなっていますが、かなり細かいパーツがたくさんあるので、4歳になりたてだと少し難しいかもと思います。大樹が5歳でちょうどいい感じですね。

また、小さなお子さんがいる場合は、飲み込まないように注意が必要です。

わが家では、妹の手が届かないところで遊ぶのをルールにしました。

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LEGO(レゴ)で一緒に遊んでいると、ついつい時間を忘れて夢中になってしまいます。

大人の方がハマり過ぎないようにご注意ください。

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